
AI英会話アプリ / iOS
1日60秒、
AIと話すだけ。
Inko は、話したそばから「あなたはこう言った → ネイティブならこう言う」が届く AI 英会話アプリです。テキストを読む勉強ではなく、声に出す時間だけを積み上げます。
- 60秒
- 1回の会話
- 40+
- 対応言語
- 0円
- まず試すのは無料
アプリの画面を見る
横にスワイプすると、実際の画面を全部見られます。
学びのループは、たった3ステップ
シーンを選ぶ
カフェでの注文、海外の同僚との雑談、面接の受け答え。その日の気分でスワイプして選ぶだけ。
60秒だけ話す
AI は自分から会話を切り上げません。言葉に詰まったら日本語に逃げてもOK。AI が英語で言い換えて続けてくれます。
レッスンノートが届く
「あなたはこう言った → ネイティブならこう言う」を会話直後に自動生成。気になった表現はワンタップでフレーズ集へ。
「話せない」の原因を、設計でつぶす
会話中は絶対に指摘しない
話している途中で直されると、人は話すのが怖くなります。Inko の指摘は会話が終わってからノートにまとめて届きます。
オープンマイクで割り込みOK
ボタンを押して話す方式ではありません。エコーキャンセル付きの full-duplex なので、実際の会話と同じテンポで話せます。
覚えた表現が翌日また出てくる
保存したフレーズは翌日の会話テーマや復習ポッドキャストで再利用されます。覚えっぱなしで終わらせません。
40言語以上に対応
母国語と学習言語をそれぞれ選択可能。英語以外の学習にもそのまま使えます。
無料の英語学習ツール
すべて見る →登録不要・ブラウザだけで使えます。
英語レベル診断(CEFR)
12問・約2分で、いまの英語レベルを CEFR(A1〜C1)で判定。英検・TOEIC の目安と、次にやるべき練習まで出します。
語彙数推定テスト
24語の意味を4択で答えるだけ。頻度帯ごとの正答率から、あなたの英単語の推定語彙数を算出します。
TOEIC 勉強時間シミュレーター
今のスコアと目標スコアを入れるだけで、必要な学習時間と達成までの期間を計算します。1日の勉強時間から逆算できます。
不規則動詞 一覧+テスト
中学・高校で扱う不規則動詞を活用の型(A-A-A / A-B-A / A-B-B / A-B-C)で整理した一覧表。そのままテストモードで暗記できます。
音読スピード測定(WPM)
英文を音読して、1分あたり何語読めるか(wpm)を測定。TOEIC や共通テストで必要な速度の目安と比べられます。
英語の日付 書き方 変換
日付を選ぶだけで、アメリカ式・イギリス式・フォーマル・ISO の書き方と読み方を一度に表示。コピーしてそのまま使えます。
数字 → 英語 変換
数字を入れるだけで、基数・序数・年号・金額の英語表記とカタカナ読みを表示します。大きな桁の単位対応表つき。
英語メール フレーズ集
書き出し・依頼・催促・謝罪・感謝・締めの定番フレーズを、フォーマル度つきで整理。ワンタップでコピーできます。
英語学習ブログ
記事一覧 →学習法
1日5分の英会話でも伸びる人と、1日1時間でも伸びない人の違い
学習時間の長さと英語力は比例しません。1日5分でも話せるようになる人がやっている「詰まった瞬間を回収する」習慣と、時間をかけても伸びない典型的な3パターンを解説します。
AI英会話
AI英会話とは?向いている人・向いていない人と、続けるための使い方
AI英会話は「話す量」を極端に増やせる代わりに、使い方を間違えると身につきません。オンライン英会話との違い、メリット・デメリット、続く人がやっている使い方を整理しました。
アプリの選び方
AI英会話アプリの選び方|比較のときに見るべき5つの条件
AI英会話アプリは似た説明文ばかりで違いが分かりません。実際に続くかどうかを分ける5つの条件(会話の自然さ・記録の残り方・1回の長さ・指摘のタイミング・料金)を、チェックリスト形式で整理しました。
よくある質問
Q.英語がまったく話せなくても使えますか?
使えます。言いたいことが英語で出てこないときは日本語で話して構いません。AI が意図をくみ取って英語で言い換え、会話を続けます。言えなかった表現は会話後のレッスンノートに「本当はこう言う」としてまとめられます。
Q.1日にどれくらい時間がかかりますか?
会話は60秒固定です。レッスンノートの確認とフレーズの保存を含めても、1周あたり数分で終わります。
Q.無料で使えますか?
無料で会話を試せます。継続して使う場合は Inko Pro(サブスクリプション)をご用意しています。
Q.オンライン英会話とは何が違いますか?
予約が要らないこと、相手に気を遣わなくていいこと、そして会話の直後に自分専用の教材が残ることです。人間の講師と違い、同じ表現を何度間違えても付き合ってくれます。







